Camera

見守りカメラ

家で留守番している猫を外出先から見守るカメラです。

■最安価格:ミニオンズ フレキシカム(¥6458 / H145mm)
■最大価格:Arlo Baby(¥35700 / H1110mm)
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対象商品:16
価格上限
¥0
¥36,000

見守りカメラを選ぶときのポイント

猫を飼っている人なら誰もが気になる「留守中に猫が何をしているのか?」という疑問。ネットワークカメラを使えば誰でも簡単に留守番中の猫の様子をみることができます。購入前に確認しておきたいポイントをまとめてみました。

専用アプリがついているか?

大抵のネットワークカメラにはiPhone、Androidに対応した専用アプリが付属していますが、低価格のカメラにはついていないものもあり、その場合は自分でネットワーク設定をしなければなりません。初心者には非常に難しいので対応アプリの付属しているものを選びましょう。

レンズは固定式か可動式か?

パン・チルト対応と書かれているカメラは扇風機の首振りのようにカメラの首が動きます。首の動かない固定式よりは価格が高くなりますが、室内のカメラアングルを上下左右に動かせるので、猫がキャットタワーの上で寝ていたりしてもすぐに見つけられます。

無線対応しているか?

無線LAN接続に対応していないものはカメラとルータをケーブルで接続する必要があります。カメラの設置場所がルータと同じ部屋なら良いのですが、別の部屋に設置したい場合は非常に面倒なので無線LAN対応のカメラを選んだようが良いでしょう。

暗い場所でも撮影できるか?

住んでいる場所にもよりますが、日が短い季節はすぐに室内は真っ暗になります。暗い場所での撮影に対応しているカメラなら日が暮れてしまってからも室内の猫の様子がわかります。また、飼い主が寝ている夜間に猫が何をしているのかも撮影できるのでこの機能は必須でしょう。