Toilet

トイレ

猫用のトイレとトイレ周りのグッズを集めました。猫はもともと猫砂の上で排泄を行う習性があるため、犬に比べてトイレのしつけは簡単と言われており、実際、野良猫だった我が家の猫も家に入れたその日からトイレを使っていました。家に猫を入れたらまず最初に「トイレはここだよ」と教えてあげれば、大抵の場合はすぐにわかってくれますが、トイレのかたちや設置場所がコロコロ変わると猫が混乱してトイレに行くことを我慢してしまう可能性があるため、事前に用意して場所も決めておくことが大切です。また、複数の猫がいる場合は基本的に猫の数+1個のトイレを用意するのが望ましいと言われています。

■最安価格:コロル ネコトイレF40(¥720 / H160mm)
■最大価格:自動ネコトイレ CIRCLE 0(サークルゼロ)(¥116640 / H550mm)
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対象商品:108
価格上限
¥0
¥117,000

トイレを選ぶときのポイント

猫を飼う時にまず最初に必要な猫用トイレですが、様々な種類のものがあり、初めての人はどれが良いのか判断しにくいこともあります。タイプ別にその特徴を紹介します。

トレイタイプ(屋根なしトイレ)

猫砂を入れて使うトレイのかたちをした、屋根のない猫トイレです。最も一般的なタイプなので、価格も安く子猫でも使いやすいのですが、大人になるとトイレ後の砂かきをしたときに砂が飛び散りやすいというデメリットがあります。

フードタイプ(屋根付きトイレ)

トレイタイプに屋根がついたタイプのトイレです。砂が飛び散る心配がなく周りからの目隠しにもなるので、人にも猫にも使いやすいタイプです。

すのこタイプ(システムトイレ)

トイレの床の部分がスノコ状のパーツを挟んだ二重構造になっており、スノコ部分に砂を、底の部分にはトイレシートを入れて使います。屋根が付いたタイプもあります。

上から入るタイプ

入口が上部にあるタイプのトイレです。周りから見えないので猫がストレスなく用を足すことができ、砂が飛び散る心配もありません。砂かきが激しい猫におすすめです。また、スタイリッシュなデザインのものが多いのでインテリアとしてリビングに置いても違和感がありません。

全自動トイレ

トイレが済むと自動的に排泄物を固めて分別してくれるハイテクなトイレです。どうしても数日留守番しなければならないときでも清潔なトイレを保てます。